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コンピの森/6月2日(水)

【恋の季節に・・・・二人で聴きたいクラシック】
 ●組曲「スペイン」~タンゴ Op.165-2/アルベニス
 ●結婚の賛美歌(詩篇第128番)/ラター

【上海万博開催記念?世界の国からコンブリワ!】…アメリカ・ハワイ
 ●ハワイの青き水辺にて~音の絵/ケテルビー

【爽!】
 ●セント・ポール組曲 Op.29-2~ジーグ/ホルスト
 ●サルスエラ「アフリカの二人組」~第3番「怒り狂った行進」/カバレロ

【夢みるマエストロ】
 ●無伴奏チェロ組曲 第1番 ト長調 BWV.1007~第1曲 前奏曲/J.S.
  バッハ
 ●喜歌劇「こうもり」~序曲/J.シュトラウスⅡ世

【我が街のテーマ曲】…鹿児島県知覧町
 ●弦楽四重奏曲 第1番 ニ長調 Op.11~第2楽章 アンダンテ・カンタービレ
  /チャイコフスキー

Today's word from master of “Cafe de Zangyo”
はいこれ いつもこの席にいる常連の方から
「今日はお先に上がります 一杯ご馳走してあげてください」って

(by Sallyさん)

 
 
我が街のテーマ曲に新しい県がエントリーされました。残っているのは15府県です。
 

宮城/山梨/富山/福井/岐阜/大阪/和歌山
香川/愛媛/高知/福岡/佐賀/大分/宮崎/沖縄

 
 
 
先日のヌブーさんのひとことはいじられまくりとのことでしたが、今日はそのまま読みますと言って、どうやってここに載せるか見てやろうじゃないか、というマスターの無言のプレッシャーを感じました。でもやっぱり噛んだから色は黒いままです。Sallyさん、いちばんいいところだけピックアップしてみたんですがどうでしょう。
 
そして妄想族会員番号6番にお迎えいたします。FOXさん、いらっしゃい。「ふほっ」に激しく反応してしまいました。でも本当にLFJでお目にかかった、あの日本女性を絵に描いたような装いのFOXさんなんですよね?信じられない…

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OTTAVA con brio」カテゴリの記事

コメント

こんぶりは☆彡
foxです。
妄想族会員番号6番、ありがたく頂戴いたします
&いらっしゃいをありがとうございます。

激しく反応していただけて、光栄です。
絵文字顔文字てんこ盛りのかなり痛々しいメールをダメもとで送ったのですが、
そんなメールでも読んでくださる斎藤さんがステキです
ただし、ところどころカットされてしまいましたが( ̄▽ ̄)。

突然お邪魔いたしました。したっけです。

投稿: fox | 2010年6月 4日 (金) 04時11分

その絵文字顔文字てんこ盛りが
「ふほっ」のひとことで容易に想像できて楽しいです。

あのお方のメールカットの技は絶妙ですよね。
こちらに来てくださるブリメンの方々は皆ご存じのはず。
まるで往年のカリスマ美容師(古っ!)のごとく
その妙技に魅せられてご指名で通ってしまうのでした。

投稿: ハマデウス | 2010年6月 4日 (金) 18時40分

岩太郎です。

斎藤さんで慣れているので、
林田さんに読まれた時、
一字一句漏らさず読まれるので、
かえって、驚いてしまいました。

文才のある森さんは、
ときには、添削してくださることが
あります。

あー、文章というのは、こう書くんだ
と教えて頂きました。


投稿: 岩太郎 | 2010年6月 4日 (金) 22時22分

ふふ、初めての投稿で採用されちゃった!
リクエストがかかるのとはまた別の嬉しさで、ここにも載ると2倍うれしいです:)
ハマデウスさん、ありがとうございます。

仕事で落ち込んでいたときにコーヒーをいれてくれた人がいたのは実話です。彼はもうやめてしまいましたが。。そのあとの斎藤さんの「一度でいいからそんな思いしてみたい!」があまりに切実でしたね。コーヒーでよければ、いくらでも仕事帰りに赤坂に届けますよ。

ところで、マスターのひとこと、あの声で読まれると思ったら、優しい系の言葉が集まるのは仕方ないと思いますね・・・ご本人はクールで皮肉屋になりたくてもね。

投稿: Sally | 2010年6月 4日 (金) 23時30分

岩太郎さん
編集者の林田さんがノーカットで読んでくださるというのも、
投稿者冥利に尽きますね。
カットが当たり前なら、なんとかしてカットされないようにと思うのですが、
短く簡潔な文章というのは本当に難しいです。
yajimayaさんの川柳なんて想像の域を超えてます。見事ですよね。
 
 
Sallyさん
(斎藤風に)キケンですからエサを与えないでください(笑)。
こちらこそありがとうございます。

あの声で読まれたいというのはちゃんと分かっているマスターなんだけど、
あえてクール系に持っていこうとするのがツンデレなのだ!
というのが私の主張なんですけど、
そこはまったく理解してないみたいなんですよね。
女性リスナーはみ~んな分かってるのに。

で、このエピソードが実話ですって?!もう少し発展させて、
是非とも「二人で聴きたいクラシック」にエントリーしてください。ステキな話だわ~

投稿: ハマデウス | 2010年6月 5日 (土) 01時09分

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