« 第3回ブリメン総会のご案内 | トップページ | コンピの森/11月9日(火) »

コンピの森/11月8日(月)

OTTAVA con brio 「コンピレーションの森」11月のテーマ
 
1.ほっこり・・・・
2.木枯しに向かって!年末に向かって!
3.待ち遠しい想い
4.紅葉と聴きたいクラシック
5.ほろ酔いクラシック
6.世界の国からコンブリワ!
7.マイ・ベスト・アリア
8.本とクラシック
9.夢みるマエストロ
10.学校で聴いた、または学校で聴かされたクラシック
 
 
11月8日(月)のコンピレーションの森

 
【木枯しに向かって!年末に向かって!】
 ●主は言われた RV.595~主は言われた/ヴィヴァルディ
 ●バレエ「白鳥の湖」Op.20 第2幕~白鳥たちの踊り Ⅶコーダ/チャイコフスキー
 
【ほっこり・・・・】
 ●ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調 K.450~第2楽章/モーツァルト
 ●歌劇「蝶々夫人」第2幕~ハミング・コーラス/プッチーニ
 
【世界の国からコンブリワ!(101)】…台湾
 ●サクソフォーンとオーケストラのためのタンゴ組曲~アディオス・ノニーノ/
  ピアソラ(T.ケルケゾス編)
 
【ほろ酔いクラシック】
 ●レントよりも遅く/ドビュッシー
 ●組曲 Op.16(作曲者編による管弦楽伴奏版)~ロマンス/サン=サーンス
 
【学校で聴いた、または学校で聴かされたクラシック】
 ●歌劇「魔弾の射手」J.277~序曲/ウェーバー
 
 
  今夜のツボ(3:06)「秋の夜半」

  今夜のしたっけ「再見」(つぁいきん=台湾語)
  
 
 
ゲゲゲのご本人、向井理さんを「むかいさとし」さんと堂々とおっしゃるのを聞いて、やはり話題の人物の名前の読み方はきちんとリサーチされているのだなぁと最初は感心しておりました。
 
私には「理」と書いて「おさむ」と読む知り合いがおります。「今まで生きて来てきちんと読んでくれたのは、高校の国語の教師ひとりだけだった」となぜか自慢気に言っていたのが、とても印象的で今でも忘れられません。
 
斎藤さんにはさとしさんという知人がいて、ゲゲゲさんはおさむさんで、きっとまだほかにも違う読み方があるのでしょう。私の母はよく口癖のように「人の名前と地名は読めなくても恥ではない」と言っていましたが、放送となるとそうもいかないのがお気の毒です。

|

« 第3回ブリメン総会のご案内 | トップページ | コンピの森/11月9日(火) »

OTTAVA con brio」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: コンピの森/11月8日(月):

« 第3回ブリメン総会のご案内 | トップページ | コンピの森/11月9日(火) »