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2012年8月

今夜のcon brio/8月30日(木)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●あははの窓さん…パルティータ(2台ピアノ編)Op.5b~第4楽章/ファーガソン
●キキさん、はちくじおじさん…ジャワ組曲 第2部~月夜のボロブドゥール/
ゴドフスキー

 

今夜のツボ(2:29)「書いてあるんですよ、カタカナで。もう1回読みましょうか」
              (↑ツクツクボウシの鳴き声)
     次点①(2:00)「シャイニングは違うよ。あれはホラー映画です」
     次点②(1:35)「確かに『ラ行』ばっかりですね、この曲は」(カヴァレリア・
               ルスティカーナ)
     次点③(3:06)「ほわんほわんっていうこのやわらかさがいいですねぇ」

 

今夜のエンディング「それでは皆さん心をフォルテに。また来週」

     

今夜はブリメンさんのメールが弾けていました。最初が2:40頃のevergreenさん。職場のオケの演奏会のために借りた釣鐘の大きさを例えるのに「池野めだかさんが隠れるくらい」って。パリッとしたパンツスーツの似合う、仕事のできるオフィスレディという印象のevergreenさんから池野めだか発言。これは似合いません。でもおかしい。

最高にはっちゃけていたのは光岡自動車のコーナーです。肉食人種夫人の「クラクションが魔笛ってどうかしら(3:11)」には、即座に例のゴッドファーザーが脳内に鳴り響きました。あの調子で夜の女王のアリア…。ウケるかも。

続く眠りの森のしげるさんによるCMプラン(3:24)。斎藤さんのセリフまであります。助手席の窓を開けて「皆さんお元気ですか。心をフォルテに」。このパロディがわかるのはアラフォー限定でしょうか。すぐあとの、ピアソラまんじゅうさんの「プレゼンターのナレーションによるカーナビ案」も秀逸です。何度聞いても笑えます。オンデマンドがあってよかった。

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今夜のcon brio/8月29日(水)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●ポカリ色のカルピスさん…優美な踊り/トムリンソン
カールさん(24日)…弦楽四重奏曲 第23番 ヘ長調 K.590 "プロシア王四重奏曲 第3番"~第4楽章/モーツァルト
パルランドさんからあゆみ先生へ(29日)…クリスマス・キャロル/バリオス
Sallyさんからひつじさんへ(30日)…清らかな英国半島/バード

   

今夜のツボ(2:59)「もう、うっとりです」(山本純さんのマネ)
     次点①(1:49)「早く帰ってブル8聞くぞ(中略)来週は7番かな」
     次点②(1:16)「別にいいじゃないですか…ベートーヴェンがかわいそう
              ですよ」
     次点③(2:55)「なんですかこの鐘クラっていうのは…儲かりそうな名前
              ではある」

今夜のエンディング「心をフォルテに。またあした」

     

鐘の音というと魔笛を思い出します。それまで耳で聞いていた魔笛を初めて見たのが、NHKのザルツブルク音楽祭の放映だったのです。指揮はレヴァイン、夜の女王は売り出し中のグルベローヴァ、会場がサウンド・オブ・ミュージックのコンテストのシーンで有名なフェルゼンライトシューレでした。

ここは昔の建物を利用した野外劇場で音響が悪いため、最近ではオペラの上演はやらなくなってしまったようですが、劇場という面から見た演出効果は抜群という印象があります。

魔笛は第2幕の冒頭に僧侶たちの会議の場面があり、その間これといった音楽はありません。この公演ではまるでそのシーンを狙ったように劇場の外の教会から鐘の音が聞こえてくるのです。偶然とはいえ、これは最高の演出だと思いました。

オケはもちろんウィーン・フィル、歌手陣も上記のほかシュライアー、コトルバスなど当時のトップクラスが揃っています。DVDも出ています。興味のある方は「ザルツブルク音楽祭 1982 魔笛」で検索をどうぞ。(「鐘」特集、2:22から)

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今夜のcon brio/8月28日(火)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●おやかまっさん…コンチェルティーノ~ピウ・モッソ/ヤナーチェク
眠りの森のしげるさん(24日)…チェロソナタ Op.40~第4楽章/ショスタコーヴィチ
●加計呂麻島はいいところさん…ベルガマスク組曲(C.モリスによるトランペットとピアノ編)~月の光/ドビュッシー(クレイグ・モリス編)

 
今夜のツボ(3:28)「♪タタタンタタタンタタタタタン、ハイ!以上です(中略)♪タンタタタン
               タン…」(クシコスポスト)
     次点①(2:34)「幻想の第5楽章はね…こわい」
     次点②(1:00)「選曲しがいがあるでございます。ありがとうございます」
     次点③(1:25)「自慢?これ…次いこ」

今夜のエンディング「それでは続きはあした。心をフォルテに」

     

冨田勲の名をはっきりと認識したのは、ご他聞にもれずシンセサイザーによる「月の光」のアルバムでした。恥ずかしながらドビュッシーのピアノ曲を初めて聞いたのも冨田バージョンです。

それからさかのぼって、いつも聞いてたあの曲もあれも冨田さんの曲!と知ったときの驚きは、インターネットで何でもわかる現在の比ではありませんでした。リボンの騎士、ジャングル大帝、新日本紀行、そして数々の大河ドラマのテーマ曲…。傘寿を迎えてもまだ現役バリバリで、しかも初音ミクと共演とは!(冨田勲、初音ミクとコラボレーション。「心をフォルテに」コーナー、1:55から)

大河ドラマおたくの私としては、林光さんも芥川也寸志さんも武満徹さんも鬼籍に入ってしまわれた今、第1作の「花の生涯」を担当した冨田さんが健在なのは喜ばしい限りなのです。いつまでもお元気でご活躍くださいますよう願ってやみません。

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今夜のcon brio/8月27日(月)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●ホットケーキちゃん…ピアノ五重奏曲 第1番 ニ短調 Op.89~第3楽章/
フォーレ

今夜のツボ(2:43)「カバちゃんじゃないでしょ!」
     次点①(3:46)「目線がおじさんになってるよ。まだ若いのに」
     次点②(2:56)「ケンカ中のご夫婦かなんか題材にして不協和音教室とか
               やってみたいと思います」
     次点③(3:43)「マエアツ…マエアツって言っちゃいけない」

今夜のエンディング「それでは心をフォルテに。おやすみなさい」

     

アポロ11号の月面着陸や、大阪万博の月の石に夢中になったのは、当時の小学校では圧倒的に男子だったのではないでしょうか。女子に人気があったのは、当時発売されたばかりのアポロチョコレートだったように思います。未だにコンビニなどで見かけると思わず手に取ってみたくなります。

月の石は今では日本にもあって、上野の国立科学博物館と北九州市のスペースワールドで見れるということですが、見るだけじゃどうも食指が動きません。何年か前のテレビで、本場のアメリカではさわることが出来るというのを見て、俄然興味がわいたのを覚えています。ワシントンやヒューストンほか数箇所でさわれるそうです。見るとふれるじゃ大違いですよね。さわってみたい。
(奈良んちゃさんによるアームストロング船長追悼のメールは1:40から。その前のチャイコン第1楽章はカットなしで全曲聞けます)

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今夜のcon brio/8月23日(木)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●チャルムッシュさん…マズルカ ホ短調 B.90 Op.49/ドヴォルザーク
●京都のとんちゃん…六重奏曲~第1楽章/アイアランド
かずとさんから山本まり子さん(25日)、パン子さんへ(26日)…6つのリート Op.34~第2番 歌の翼に/メンデルスゾーン
●矢島さん…ポルカ・マズルカ「あこがれ」Op.22/ヨーゼフ・シュトラウス
●あや姉さん…バレエ音楽「ファウスト」~トロイの娘たちの踊り/グノー

今夜のツボ(2:25)「大変なこと?ありゃしません」
     次点①(1:16)「ガッハッハってのもあんまり使わなくなったんですね」
     次点②(2:23)「ひぃぃ、ちょっと聞いてくれますぅ…みたいな」
     次点③(3:38)「ときどき泳ぐけれど500mぐらいでほぼダメですね」

今夜のエンディング「明日は森雄一さんです。それでは心をフォルテに」

     

仙台フィルのフルーティスト、宮嵜(みやざき)英美さんのメッセージ(3:19から)はお聞き覚えがあると思いますが、演歌がお得意という話は初めてではないでしょうか。仙台でのオフ会で私たちに披露してくださった曲はなんと「与作」であります。そして効果音に使われる例の「カーッ!」というアレの担当が、我らがミュージック・ディレクターでございました。

オフ会の余興のプロデューサーはチェロの山本純さん。「まったく、本番のリハーサルのあとでオフ会のリハーサルまでやったんだよ」というのは斎藤さんの弁ですが、お顔はうれしそうでした。

ちなみにその「カーッ!」は「ヴィブラスラップ」という名前であることが判明。「演歌 カーッ」でググッたら一発で出ました。おなじみのウィキペディアによれば「(オリジナル録音の)与作で使われているのは別の楽器(キハーダ)」だそうです。仙台で斎藤さんが演奏したのはもちろん打楽器セクションから借りてきたもの。ラプソディ・セットに入っているかどうかはわかりません。

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今夜のcon brio/8月22日(水)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●パン子さん…組曲「ピアノのために」~第2曲 サラバンド/ドビュッシー
クララさんからラゴシャンさんへ(22日)…ブラジル風バッハ第8番~トッカータ
(カティラ・バティダ)/ヴィラ=ロボス
うーにゃママさんからうーにゃパパさんへ(22日)…ブランデンブルク協奏曲 
第1番 ヘ長調 BWV.1046~第4楽章/J.S.バッハ
●猫のメヌエットさん…交響詩「海」~風と海の対話/ドビュッシー

今夜のツボ(2:52)「あぁ、なんかすごいリアルで…ドキドキしちゃった」
     次点①(2:25)「ケンカするほどなんとやら、ってことでしょうかねぇ」
     次点②(2:43)「お誕生日おめめとう…ぼくが言ってもちっともかわいく
               ない」
     次点③(2:45)「飲んでなさい!」

今夜のエンディング「あしたも暑いです。熱中症には充分気をつけてください。
               それでは心をフォルテに」

     

私は昔から勘が鈍く、学生時代誰もが知ってた○○ちゃんと●●ちゃんがどうたらこうたら…という噂をクラスで一番最後に聞いて「ええっ!ぜんぜん知らなかった」というタイプでした。そんな私でもわかりました。

       斎藤さんはドビュッシーが大好き!!!
       (最近やってなかったので久々にコンブリ色でw)

開口一番「ほかのプレゼンターさんが節操なく…」と言っていたにもかかわらず、かけるかける(笑)。生誕150年はわかってますけど「同じ誕生日なんてうらやましい(2:20)」というセリフはすごい。これは初耳です。ほかの作曲家では聞いたことがありません。昨日も本当は前夜祭として無節操でかけまくりたかったところを、ドビュッシーの偏屈な性格に倣って、あえてへそ曲がりシャブリエ特集にしたんじゃないのかと、裏読みしたくなるくらいの熱の入りようです。

じゃあこれからドビュッシーのリクエストをすればボツにならないかも、という考えが一瞬頭をよぎったのですが思い直しました。へそ曲がりの斎藤さんが素直に流すはずがありません。「次回の特集は生誕200年かな」という声が聞こえて来そうではあります。

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今夜のcon brio/8月21日(火)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●やまねこさん…歌劇「シモン・ボッカネグラ」第1幕~夕やみに星と海はほほえみ/ヴェルディ
岩太郎さんから笛吹きちゃん♪へ(20日)…フルート、オーボエ、ヴァイオリン、 ファゴットのための協奏曲 ト短調 RV107 ①第2楽章 ②第3楽章/ヴィヴァルディ
●ホットケーキちゃん…カンタータ第202番「消えよ、悲しみの影」BWV.202~
アリア:恋にいそしみ/J.S.バッハ
●ちろろさん…組曲 第1番「幻想的絵画」Op.5~夜と愛と/ラフマニノフ

 
今夜のツボ(2:51)「すいませ~ん。バジル味のパガニーニくださ~い」
     次点①(0:54)「すぐ来ます。絶対に遅れません。オペラですから」
     次点②(3:52)「意味深なメール書いておじさんをドキドキさせないの」
     次点③(1:50)「『ラジオネーム斎藤茂の声フェチさん』照れるじゃねぇか」

今夜のエンディング「あしたは注意してください。心をフォルテに。またあした」

     

1:27のかずとさんからの星空情報を聞いて、すぐに確認しに外へ出てみたのですが、遅かりし。三日月はすでに西側のマンションの向こうへ姿を消したあとでした。かずとさんは「夕暮れの明るさが残っているうちに」とおっしゃっていたのに夜の7時半の告知では遅すぎました。(斎藤さんうらめしや)

お目当ての三角形は見えなかったけれど星空がものすごくきれいだったので、放送が終わった11時頃、オンデマンドを流しながらこの日二度目の天体観測へ出てみました。なんだか冬の夜空と見まごうほどの満天の星です。雨が降ったあとの空は汚れが流れるのできれいになるのですが、このところ雨らしい雨はありません。月がないのは観測の好条件なので、それに加えて(根拠はないのですが)ひょっとしたら節電で都心の空が暗くなっているのかもしれません。

オンデマンドでシャブリエのミニ特集が始まった頃、北東の方向に七色に輝く星が見えました。羽田からの航路に当たっているので飛行機ではないかと数分間見ていましたが、位置も大きさも変わりません。星図を確認すると、これはペルセウス座の有名な変光星アルゴルだとわかりました。虹のようにキラキラと輝く星はシャブリエのピアノ曲にぴったりです。夏の終わりの思い出に残る夕涼みになりました。

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今夜のcon brio/8月20日(月)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●ルカスさん…リュート・ソナタ第39番 ハ長調「大パルティータ」~サラバンド/
ヴァイス
●涙ひまなしさん…さらに美しき音楽/ラター
●ジョイジョイさん…映像 第1集~水の反映/ドビュッシー

 

今夜のツボ(2:44)「食べ過ぎの斎藤さんが選んであげよう」
    次点①(0:19)「うっしっし、来年着ちゃうもんね」
    次点②(2:02)「怒ってる怒ってるお父さん怒ってる(略)宥めようがないな」
    次点③(1:38)「ただリクエスト…あれ?ただリクエストしたいだけ!」

今夜のエンディング「それでは続きは明日午後6時です。心をフォルテに」

     

そんなばかなという思いと、でももしかしてという思いが交錯する蓮の花の開花音。開くときにポンッと音がするというのは、本当にロマンティックで夢のあるお話なのですが、実際に聞いたことのある人は存在せず、今や都市伝説になってしまっているようです。(蓮の花について。1:30から)

いろいろ調べているうちに年配のご婦人と思われるブログにヒットしました。結構な年齢になるまでずっと音がすることを信じていた彼女は、やっとパソコンを使えるようになって、誰かがアップしたあの音をユーチューブで聞けるに違いないと、ワクワクしながらアクセスしてみたというのです。ところがいくら検索しても出てこない…がっかり、というちょっとお気の毒な内容でした。

サンタクロースは信じない日がいつか来てしまうものですが、蓮の開花音の都市伝説は大人になってもずっと信じていたい気がします。信じていたと思われる子規が残した句をふたつ。

  朝風や ばくりばくりと 蓮開く

  蓮開く 音聞く人か 朝まだき

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今夜のcon brio/8月16日(木)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日   記念日

●ブルーフラワーさん…夏の音楽 Op.31/バーバー
●バリバリさん…ディヴェルティメント Sz.113~第3楽章/バルトーク
●いずみさん…4つの歌 Op.13(C.モリスによるトランペットとピアノ編)~この
輝ける夜に/バーバー(クレイグ・モリス編)
ひかりちゃんからお父様へ(16日)…歌劇「売られた花嫁」~ポルカ/フリアント/スメタナ
うさぎんこさんさんとにゃりんこさん(16日・結婚記念日)…交響組曲「寄港地」~バレンシア/イベール
●なつみさん…海の絵 Op.37~さんご礁のあるところ/エルガー

 
今夜のツボ(3:47)「みんなが忙しいときにサボりたい」
     次点①(2:43)「それが人生・・・セラヴィ。そういうことかな」
     次点②(1:54)「そうそうそう、その人ね。わかる。そういう顔してるもん」
     次点③(3:03)「ディープパープルとか書かないでくださいね」

今夜のエンディング「それではよい週末を。心をフォルテに。おやすみなさい」

     

光岡自動車の名前を初めて聞いたのは、久米さんがキャスターをしていた頃のニュースステーションだったと思います。50ccの原付免許だけで乗れる小さな自動車を生産しているという紹介でしたが、カーマニアの人たちからも強い支持を受けている会社といっていた覚えがあります。その当時、私はまだ普通免許を持っていなかったので、試験だけで取れる原付で乗ることができる自動車があるんだと強く心に残っていました。

光岡自動車で検索してみると、さすが只今イチオシの車種。トップページですぐ見ることができます。私は車にはまったく疎いんですが、マラソン中継で見たばっかりのロンドンの街中に似合いそうな気がします。ロンドンで運転しながら聞きたい曲といったら何になるかしら。(新企画発表は2:57から)

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今夜のcon brio/8月15日(水)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●キキさん…ピアノ三重奏曲 ト長調 Hob.XV:15~第2楽章/ハイドン
とらちゃん(15日)…ピアノソナタ 第2番 イ長調 Op.2-2~第4楽章/
ベートーヴェン
あや姉さんからお母さまへ(15日)…バレエ「眠りの森の美女」Op.66 
第3幕:結婚~終曲/チャイコフスキー
●ナトくんさん…歌劇「魔笛」第2幕~一人のかわいい娘が/モーツァルト
●ろみさん…カヴァティーナ/マイヤーズ

 

今夜のツボ(2:24)「フラリネット奏者の斎藤茂です」(詳細は10分前を参照)
     次点①(3:31)「大阪府の…ご出身やねん」
     次点②(1:57)「ボン・ガバチョが出ている時点で世代がわかるという…」
     次点③(0:51)「大丈夫。ホントにやばくなって来たらちゃんと仕事に身が
               入るので」

今夜のエンディング「車を運転するのが好きな人は必ずあした聞いてください。それではあした。心をフォルテに」

     

今日は終戦の日であり、お盆でもあり、亡くなった方々に思いをはせた方が多かったのではないでしょうか。斎藤さんがそれを意識したわけではないとは思いますが、今夜の9時台は心を打たれるメールが続きました。

セヴラックの夏休みのコーナーのピッカリングさん、仙台フィルのコーナーは小川有紀子さん、そして初めてのフレーバー・リクエストのナトくんさん。それぞれ選曲がぴったりで、パパゲーノのアリアもいつもは楽しく聞けるはずなのに、斎藤さんのホームシックのエピソードに胸が詰まってしまいました。

そして、帰省先の仙台から戻る高速バスの中からフレーバー・リクエストのろみさんには、ダメ押しの感があるマイヤーズのカヴァティーナが贈られました。今日の斎藤さんのブログのタイトルは「『夏の終わり』の始まり?」で最後に?マークがついているのですが、今日の放送を聞くかぎりではもう?はいらないでしょう。ここ数日、夜は本当に過ごしやすくなってきました。秋の足音がもうすぐそこまで来ています。

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今夜のcon brio/8月14日(火)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●ごぼうさん…スコットランド幻想曲 Op.46~第3楽章/ブルッフ
岩太郎さん(他大勢)からかおりんごさんへ(14日)…-オペレッタ「メリー・
ウィドウ」~ヴィリアの歌/レハール
ころころちゃん(14日・お誕生日&結婚記念日)…バレエ組曲「眠りの森の
美女」Op.66a~ワルツ (2台ピアノ編)/チャイコフスキー(ラフマニノフ編)
●チェロ弾きゆうこさん…ラクリモーサ(ソプラノ、合唱と管弦楽のための)/ルトスワフスキ

 

今夜のツボ(0:47)「おヘソから下が寒いんです」
     次点①(1:16)「カナエワ先生ね、見とれちゃいましたね。音楽なんか
               ぜんぜん耳に入ってこないっていう…」
     次点②(2:56)「『ちょっと涼しくなりましたか』いじわる…」
     次点③(3:17)「なのにあなたは高知へ行くのね」

今夜のエンディング「それではまたあした。心をフォルテに」

     

今週末ぐらいに別枠でご紹介しようと思っていましたら、グッドタイミングでボイスメッセージが流れました。仙台フィルのオーボエの西沢澄博さん。

一昨日ですが、NHKラジオの深夜便で「被災地のために私の出来ること」というタイトルでかなり長いインタビューが放送されました。斎藤さんにメールしようかとも思ったのですが、他局の話なのできっとボツになると思い、出さずにいたのです。

放送があったのは8月12日(日)の深夜4時から(正確にいうと13日の午前4時)
40分ほどです。今夜のcon brioでの仙台フィルコーナーで紹介されたメールの拡大版といったところでしょうか。インタビューの冒頭の10分ぐらいは、地震が起きたまさにそのときどんな状況だったのか、それから4、5日ぐらいの大変だった様子など、初めて耳にすることばかりです。

深夜便はオンデマンドがあるのでこの日の放送も聞けますが、まだアップされていません。聞けるようになったらまたお知らせしますが、興味のある方はこちらからどうぞ。「明日へのことば」というコーナーです。

斎藤さんがぜひ見てくださいとおっしゃっていた「復興コンサートの軌跡」もどうぞ。

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今夜のcon brio/8月13日(月)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●よしまささん、もんちゅうさん…①歌劇「売られた花嫁」~道化師の踊り/スメタナ ②組曲~アイロンをかけまくる/ラター
●ゆみみやさん…-ホルンとピアノのためのアダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70 ①アダージョ ②アレグロ/ューマン
●サファイアのうさぎさん…弦楽四重奏曲第8番 ハ短調 Op.110 ①第2楽章 ②第3楽章/ショスタコーヴィチ
●かずとさん…2つの小品~前奏曲 ヘ長調 Op.2-1/ラフマニノフ

 

今夜のツボ(3:34)「いいですよ、ベートーヴェンみたいに一文字一文字数え
               なくても」
     次点①(2:49)「今見たら消えていました。今日のブログ」
     次点②(3:11)「あそこで和服着てるのあたし」
     次点③(0:36)「電車空いてたでしょ」

今夜のエンディング「心をフォルテに。おやすみなさい」

     

毎年夏のペルセウス座流星群は、複数の気象予報士さんが天気予報の中で観測ポイントなどを教えてくれていたのですが、今年は一度も耳にしなかったのは五輪の影響でしょうか。

横浜は先週まではまあまあのお天気で、深夜になると徐々に細くなっていく月を見ることができたのですが、昨日は雲が厚くて月も星も顔を出してはくれませんでした。

今年のペルセウス座流星群の極大日は12日の日曜だったそうです。厚い雲の上から「日曜は晴れにしてあげたでしょ」という空の神様の声が聞こえるような気がしました。

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今夜のcon brio/8月9日(木)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●チャーママさん…フルートとピアノのための「てぃんさぐの花変奏曲」/金井喜久子
●トラベルキャットさん…ピアノ協奏曲「黄河」前奏曲:黄河の舟歌/共作
お日さまママさん(9日)…セルダーニャ組曲‐5つの絵画的練習曲~二輪
馬車にて(セルダーニャへの到着)/セヴラック
はちくじおじさん(9日)…「英語諸国民の歴史」のための行進曲/ウォルトン
ころころちゃんさんからえーこさんへ(10日)…チェロソナタ~第2楽章/
プーランク
●エベコロッケさん…ヌンク・ディミッティス(今こそ主よ、僕を去らせたまわん)/
ホルスト
 
今夜のツボ(2:43)「最近あまり聞かない表現ですね、うっしっし」
     次点①(3:17)「ち~ん…いかがでしょう」
     次点②(1:22)「どんな子が好きでしたか。そんなこと書いてないですね」
     次点③(2:18)「あっちの遠いほうのFAXから送っちゃおうかな」

今夜のエンディング「ハッッグ!!心をフォルテに。また来週」

     

結局、2日間続いたトライアングル特集。私はトライアングルと聞いたとたんに、白鳥の湖が頭に浮かんで、モーツァルトも使っていると聞いてもピンとこなかったんですが、トルコの軍隊と言われて「ああ、後宮があった」と思い当たりました。

でも、モーツァルトが頻繁に使う打楽器というとティンパニがせいぜいなので、オーケストラの演奏会へ行って打楽器がたくさん並んでいるとうれしくなります。こないだ行った演奏会でも打楽器奏者が3人いて、彼らばかり見ている自分に気がつきました。con brioでも人気の雨の樹とか、一度でいいのでライヴで見てみたいですね。

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今夜のcon brio/8月8日(水)

【本日のフレーバー・リクエスト】   記念日

●キャロラインさん…弦楽三重奏曲第2番 変ロ長調 D.581~第3楽章/
シューベルト
●くもさん…ヴァイオリン協奏曲~Ⅱ/グラス
ひかりちゃんからご両親へ(結婚記念日・ピッカリングさんリクエスト)…交響曲
第8番 ト長調 Op.88,B.163~第3楽章/ドヴォルザーク
●横浜のビアさん…海への情熱(J.ロイド・ウェバーによるチェロとピアノ編)/
アイアランド(J.ロイド・ウェバー編)

  今夜のツボ(0:52)「おじちゃんもちょっと泣いちゃった」
     次点①(2:58)「ち~んち~ん、じゃ~ん、ぽわ~ん、つ~ん」(トライアングル)
     次点②(1:05)「カードたまってるよ。累積あるよ」
     次点③(1:50)「もんぽうに失礼なヤツだな」(←ハマデウスよりイエローカード)

今夜のエンディング「それではまたあした。心をフォルテに」

     

ドビュッシーはロセッティの詩「選ばれし乙女」に触発されて同曲を書いたそうですが、肝心の詩を探すのがなかなか大変でした。かなり長くてそのままコピペするのは憚られるので、冒頭だけちょこっと。

     選ばれし乙女は
     天国の黄金の手すりにもたれていた
     その瞳は
     たそがれの静かな深い淵より深く
     手には三本の百合の花
     髪には七つの星を戴いていた
 

Rossetti
 
Burnejones
 
詩の作者であるロセッティと、もうひとり同時代のバーン=ジョーンズが同じテーマで描いています。今回のドビュッシーの展覧会には出品されていないようなので挙げてみました。バーン=ジョーンズのほうは鮮明な画像が見つからなくてごめんなさい。

陽気な静電気女さんのおっしゃっていた漱石の夢十夜は、著作権が切れているので、検索すればネットで読むことが出来ます。ロセッティの絵をイメージして書かれたという第一夜は2000字もありません。あっという間に読了です。(静電気女さんのメールは2:48頃から)

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今夜のcon brio/8月7日(火)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●印旛のニャンコおやじさん…スケルツォ 第3番 嬰ハ短調 Op.39/ショパン
ナターシャ・マイクロトマトさん(岩太郎さん、肉食人種夫人リクエスト・7日)…
歌劇「チャールダーシュ侯爵夫人」~第2幕 二重唱:僕は踊りたい/カールマン
あずささんから弟さんのガクさんへ(7日)…弦楽四重奏とフォーク・ミュージシャンのための3楽章(2007)①第1楽章 ②第3楽章/テイルスタイン
●カプリッチ男さん…田園組曲~木陰で/シャブリエ

 

今夜のツボ(2:29)「ピアソラがかかったからかな」(タンゴ篠山)
     次点①(3:42)「髪は…すぐ伸びます」
     次点②(0:24)「しげるがいると思います」
     次点③(2:35)「日本代表のために…早く寝てください」

今夜のエンディング「体調に気をつけてください。それではまたあした。
              心をフォルテに」

     

「心をフォルテに」のコーナー(1:52)で紹介されたフラッシュモブを探してきました。いやぁ、これは感動ものです。涙もろい方は充分ご注意ください。

 

  ♪スペイン、サバデイの第九(5分41秒)

  ♪デンマーク、コペンハーゲン駅構内のボレロ(4分53秒)

  ♪デンマーク、コペンハーゲン・メトロ内のペールギュント(2分17秒)

 

どうですか。とても幸せな気持ちになったでしょう。世の中には、粋なことをする人たちがまだまだたくさんいます。

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今夜のcon brio/8月6日(月)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●ピッカリングさん、ろくまるさん…マドリガーレ集 第7巻~歌いさえずる小鳥よ/モンテヴェルディ
●さまよえる紅ひじきさん…弦楽四重奏曲 第5番~第1楽章/ヴィラ=ロボス
 
今夜のツボ(2:52)「♪おばけなんてないさおばけなんてうそさ」
     次点①(0:02)「室伏~!」
     次点②(0:59)「黒髪がとってもきれいな美人さんでいらっしゃいます」
     次点③(2:52)「冗談じゃない…!こわい…」

今夜のエンディング「東京の最高気温33度。心をフォルテに」
  
 
 
今日の仙台フィルのコーナーで我妻さんのメールを聞いているうちに、見瑞寺での最初の復興コンサートの映像が頭の中に浮かんできました。どこかのニュース映像で見たはずなのですが思い出せません。

いろいろ検索しているうちに別のところに行き当たりました。昨年7月の文化庁の月報です。仙台フィル専務理事の大澤さんが、震災から2ヶ月間の様子を事細かに記して寄稿されていました。

肝心の見瑞寺の映像は、今年3月11日に放送されたNHKの「オーケストラの森」の中のワンシーンだったのを思い出しました。オンデマンドで見れるかどうか確認してみましたが見つかりません。天下のNHKともあろうものが、なんともひどいクラシックのライブラリーです。やはり、絶対に見逃したくないものは録画しておくに限ります。

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今夜のcon brio/8月2日(木)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●るあぶらんかさん…弦楽のためのセレナード ト長調 Op.11~行進曲/
ウィレン
●ざっくり三十路さん…3つの小品 Op.6~南米風/ヒナステラ
 
今夜のツボ(2:56)「♪たーでーたーでーがーきーつー」
     次点①(3:10)「♪でーたーでーたーつーきーがー」
     次点②(1:51)「ヨーロッパで30年戦争が終わった年…」(モーリー)
     次点③(3:12)「先生ちょっと間違っちゃったよ」(ほーぼーけんさん?)
     次点④(2:15)「大変です。もうぼくのところいっぱいパンツ届いちゃって」

今夜のエンディング「よい週末を。心をフォルテに」
  
 
 
満月になると思い出すのが、数年前のお月見クラシックで、インドに長いこと滞在していらしたブリメンさんからの「インドではよく月光浴をする」というメールです。

紫外線の研究が進んでから、直射日光は(特に女性の)大敵となり、日光浴という言葉も久しく耳にしなくなりました。それに対して言われるようになったのが森林浴ですが、これは都会に住んでいると実行するのがなかなかに難しい。そこで月光浴です。

ちょっとググってみたところ、スピリチュアル系の解説が多く、フィジカルな効用はなかなか見つかりません。満月に向かってお財布をかざすと中身が増える、みたいなことも書いてありましたが、ご利益は不明です。やはりいちばんいいのは、con brioのお月見クラシックを聞きながら月の光を浴びることでしょうね。

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今夜のcon brio/8月1日(水)

【本日のフレーバー・リクエスト】   お誕生日

●ゆきママさん…4つの海の間奏曲 Op.33a(歌劇「ピーター・グライムズ」より)①日曜日の朝 ②月光/ブリテン
●いつまでも全休符さん…水とワイン/ジスモンチ
さんさんスーさんからおやかまっさんへ(1日)…①あわて床屋/山田耕筰
②朧月夜/岡野貞一
●テンコさん…ウェーバーの主題による交響的変容~行進曲/ヒンデミット
●プッチンプリンさん…ピアノ協奏曲 第12番 イ長調 K.414(ピアノと弦楽
四重奏編)~第3楽章/モーツァルト
 
今夜のツボ(3:59)「妖怪退散!!」
     次点①(2:23)「『今日もイケメンボイスですね』そうかぁ?」
     次点②(3:29)「念を送りましょうか。ヴォイッ!」
     次点③(2:33)「楽譜も見たことないですもん、エチュードなんて」

今夜のエンディング「月見クラシック楽しみにしましょう。それではまたあした。
               心をフォルテに」
  
 
 
放送終了10分前を迎えてこの欄のネタをあれこれ考えていたら、最後の最後にすごい話題が!「幽霊はモーツァルトのラ音が嫌い」ですって!?これは初耳です。

モーツァルトはフルートが嫌いだったとか、テノールが嫌いだったとか、「彼が」嫌いなものはいろいろ思い当たりますが、「彼を」嫌う理由なんて見当がつきません。しかも音まで決まっている。不思議だ…。

でも、私が霊的なものに一切無縁なのがモーツァルトのおかげだとしたら、ちょっとうれしいかも。暗くてちょっと怖いところを通るときに、モーツァルトを口ずさめば幽霊が逃げてくれるなんて、こういうのを霊験あらたかというのでしょうか。ありがたやありがたや。

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今夜のcon brio/7月31日(火)

【本日のフレーバー・リクエスト】

●京丸さん…2つのスケッチ~オリエンタル/ゴベール
●MR学芸さん…森の静けさ B.182(チェロと管弦楽編)/ドヴォルザーク
●猫のメヌエットさん…ピアノ三重奏のための小品~第7番 ロシアのワルツ/
ブリッジ
●ママガリッチさんから息子さんへ…交響曲 第8番 ヘ長調 Op.93(S464/
R128) ~第2楽章/ベートーヴェン(リスト編)
 
【本日のエアコン体操】 (3:28~)

ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467~第2楽章/モーツァルト(みどりフグ
さんリクエスト)
 
 
今夜のツボ(2:50)「しょうがねぇなぁ。今日は3回まわしか?」
     次点①(2:06)「♪みーしーみーしーみーしーみーしー」
     次点②(0:46)「強敵ですねぇ…どうしてくれよう」
     次点③(1:45)「だから日本男子は加算ブランカダンディだったのね」
               (↑ハマデウスより指導!グルグル)

今夜のエンディング「ではあした!心をフォルテに」
  
 
 
めでたく第1シーズン終了を迎えたエアコン体操。9月には再開とのことですので、8月が終わるころになったら忘れず催促のメールを送ってください。ね、ほーぼーけんの大冒険さん。

さて、リンボウ先生こと林望さんに「一人の男と彼の犬」というエッセイがあります(「イギリスは愉快だ」文春文庫)。彼によれば、これはBBCのスポーツ番組(!)のタイトルで、確認してみたところ、今でもちゃんと放送しているらしい。内容はというと、これが「ひつじショー」なのであります。

さんさんスーさんが小岩井牧場でご覧になったという牧羊犬による羊を追うショー(1:01、クイックレスポンスは2:47)が、イギリスではスポーツとして認識されていて、定期的にTV放映されている。最初にこのエッセイを読んだときには本当に驚きました。

といっても「ベイブ」という映画をご存知の方は、そんなに驚くほどのことでも、とおっしゃるかもしれません。斎藤さんがご覧になってないはずはないのに、どうしてひつじショーと聞いて、ひつじの上にひつじが乗る(1:04)という連想になるのでしょう。面白いなぁ。

「動物のお医者さん」でシベリアンハスキー・ブームが起きたように、この「ベイブ」の大ヒットのおかげで、ボーダーコリーの人気が急上昇。実は昨年亡くなった我が家の愛犬がこのボーダーコリーでありました。

ボーダーコリーの飼い主にとって、牧場での羊追いは永遠の憧れです。もうかなり前に、当地からいちばん近い千葉のマザー牧場で体験させてくれるという噂を聞いて問い合わせたところ、予約がいっぱいで今は受け付けていません、と即座にお断りされてしまいました。

ひつじショーをご覧になりたい方は、牧羊犬、ショー、羊追いなどで検索するとユーチューブにたくさん出て来ます。BBCの放送は「bbc one man and his dog」で検索をどうぞ。

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