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今夜のOTTAVA Salone/3月2日(水)

music プレゼンター:斎藤茂GM


cherryblossom 帰って来たコンピレーションの森《HD》

【春のマーチ】
●アダーさん…歌劇「インドの女王」Z.630~トランペット序曲/パーセル
●奈良んちゃさん…2つのメロディ Op.53~ノルウェーの旋律/グリーグ
●レプラコーンさん…ミュージカル「キャンディード」序曲/バーンスタイン
●春のマッチさん…小人たちの行進曲/ファリャ
●ピッカリングさん…交響曲第1番 変ロ長調 Op.38「春」~第4楽章/シューマン


cute 本日のフレーバー・リクエスト  birthday お誕生日

birthday めとみーママさん(2日) …マック・ザ・ナイフ(「三文オペラ」のテーマ)/クルト・ヴァイル

aquarius 今夜のツボ(登場順)

①「女子高生とかが『パーセルすごくね?』」(1:16)
 ※auのCMでも使われているパーセル。今年は来るか!?
②「この時期唯一の明るい希望のある言葉は還付金だよな」(1:50)
 ※還付金が下りたらDACを買うというメールに
③「要は、鼻から上だけは塗るんですか?」(2:00)
 ※下記参照
④「無駄遣いしないでね。グミはひとつずつ買ってね」(2:02)
 ※皆様に多大なるお願いをするシーズンがやってくるそうです(笑)
⑤「まったくもう!大人なんだからしっかりしなさい!」(2:33)
 ※忙しくて仙台行きの準備ができないというメールに




たとえば、前々から楽しみにしていたコンサート近くになって、風邪をひいてしまったとしたら、普通のお化粧をしてマスクを装着して出かけるでしょう。ただし、これが花粉症となると話は違ってきます。目も鼻も(私の場合は耳も)過敏になっているので、やたらと粉をはたくことができません。必要最小限のメイクのみ施して、なるべく知った人に会わないよう、下を向いて会場の隅を歩くことになります。

この必要最小限が、イコール鼻から上ということなんですが、鼻どころか、目の周りだけちょこっとが精一杯なのでございます。ところが先日ラジオの医療相談で恐ろしいことを耳にしてしまいました。花粉症の時期はお肌が過敏になっているので(そんなことは先刻承知)、ちゃんとカバーしてあげないと、肌に花粉が付いて荒れる元になるというのです。要するに、過敏になっているからこそちゃんと粉をはたけとおっしゃっているのです。

これは一理あります。幸いにして、今年はまだそれほどひどい症状ではないので、元々薄い化粧をさらに薄くして外出するようにしました。しないで済むものなら1年365日すっぴんでいたいもの。お化粧が好きな女性なんて、実際は2割ぐらいじゃないでしょうか。

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